友愛君がまたやってくれました。
反捕鯨国であるオランダの首相に、「私はクジラの肉は大嫌いです!」と言ったとか・・・
友愛君はエエシのボンやから、好き嫌いが多そうですね〜(笑)
でも、友愛君の好き嫌いで捕鯨が批判されてはたまりませんが。
和歌山の漁民は、友愛精神に切り捨てられたということでしょう。
この友愛君、かつてオーストラリアの首相に、環境テロリスト団体シー●ェパードのテロ行為を非難しながらも、こう言ったそうな。
「今朝の朝食にクジラの肉が出てきましたが、私はクジラの肉が大嫌いなので食べませんでした!」と・・・
しかし、朝の食卓にクジラの肉が出てくるとは、どんな食生活なんでしょうか?(笑)
私ら庶民は、クジラの肉みたいな高いもの、もう何年も食べたことがないですわ。
実は私もクジラの肉は好きではありません。硬いし・・・・・
私ら小学生のころの給食と言えば、コッペパンと脱脂粉乳。肉が出ればクジラでした。牛肉や豚肉のような高級品はでてこない。
小学校給食のトラウマでしょうか?コッペパンも脱脂粉乳もクジラも好きではありません。
でも、友愛君の場合は、御金持で、牛肉のステーキばかり食べていたんで、硬いクジラの肉が嫌いなんでしょうね。
かつて、ホテルのバーでウィスキーを飲みながら沈思黙考するのを、「庶民感覚がわからない!」と批判された首相がいますが・・・
朝の食卓にクジラの肉のでる人に、庶民のことがわかるのかなあ〜(笑)