» 2016 » 11月のブログ記事

今人気のオールインワンジェル化粧品ですが、やはりデメリットもあるのでしょうか?
こちらではオールインワンジェル化粧品のデメリットについて紹介しますので、これから使おうと思っている方、使っている方はぜひチェックしてみてくださいね。

微調整が出来ない
まず、オールインワンゲルという性質上、スキンケアの全てを1つで終えられるのが特徴ですが、
逆にいうと、微調整が効かないという点が挙げられます。
例えば、日々の肌状態は毎日同じような状態であれば問題ないのですが、女性であれば、ストレスから肌の状態が変化する日もあると思います。

そんな時でもオールインワンゲルは勿論使えるのですが、日々の肌変化への微調整は出来にくいと言えます。

敏感肌や乾燥肌の人は注意!
オールインワンゲルは、美容成分をスキンケアが1つでカバー出来るよう色々配合しています。
中には、敏感肌の方が使うと逆に肌荒れやトラブルを招いてしまう物もあるので注意が必要です。
例えば、自分の肌に使いたくない成分(過去にトラブった成分)が入っていたら使わないほうが良いですよね?
基礎化粧品の場合、ひとつひとつの役割が決まっていて、成分も選べばよく、好きな物を揃えることが出来ます。
ですが、オールインワンだと
「欲しい機能は備わっているれけど、私の肌にダメな成分が入ってる…」などと言う場合
当然ですが使えないものとなり、選択肢から外れてしまうでしょう。

美容雑誌の付録って最近ものすごく豪華ですよね。
私も美容雑誌をよく買いますが、これは良いと思うものがたくさんあるので嬉しいです。
そこで、こちらでは美容雑誌のおすすめの付録について紹介します。

VOCEの最新号には、スペシャルボディケアセットが付録。
クラランスのボディ美容液と、ベキュアハニーのハンドクリームと入浴剤が入っています。
乾燥が気になるこれからの季節に、ぴったりの内容ですね。
くに、ベキュアハニーのハンドクリームは持ち歩きコスメに最適なミニサイズ。
ナチュラルコスメブランドのベキュアハニーのハンドクリームは、低刺激で使いやすいと評判です。
こじはるの表紙が目を引く「マキア」12月号の付録は、2017年のダイアリーとマキアージュのBBクリーム。
BBクリームとしての機能はもちろんの事、艶っぽい大人美肌が作れる大人気のベースクリームをお試しできます。
小さめサイズのハンドクリームは、気軽に持ち歩けるのも嬉しいですよね。
マキアージュのBBクリームを試せるチャンスが美容雑誌で。10時間もの長時間化粧をキープしてくれる、その実力をお試しあれ。

部分しわやしみが気になってくるアラサー世代におすすめしたい、フローフシのアイクリームの試供品がついている、「美的」12月号。
今話題のセントオブヴァロのとっても可愛いダイアリーもついています。