歩くと痺れる症状

歩くと痺れる症状

長い時間、歩いたり、立っていたりすると、脚がしびれて痛くなり、しゃがみこんでしまうという症状。

病院では、脊柱管狭窄症と診断されることが多いようです。

この症状が厄介なのは、歩き続けないと(立ち続けないと)痛みがでないので、施術後に改善の程度が確認できないこと・・・

改善の度合いは、次回来られたときに患者さん本人にお尋ねする以外に方法がありません。


昨日2回目の来院の男性も、10分~15分歩いたり、立っていると、左のお尻から脚、すねまで痺れてきて感覚がなくなり、しゃがみこんでしまうという症状。

5~6年前には30分から1時間で痺れだしたが、1年半前からは今のように10~15分で痺れだすらしい。

1週間前に初回の施術をしました。

「その後どうですか?」とお聞きすると、

「一回目の施術の後、20~30分歩きまわりましたが、痺れは出ませんでした。それから1週間、長く歩いても立っていても痺れはほとんど出ません。軽い違和感程度です。」という返事でした。

この方は、施術効果の出やすい体質のようです。

あと1回ぐらいで痺れから完全に卒業できそうです。


ありがとうございます。
 

タグ

2008年11月 8日||トラックバック (0)

カテゴリー:坐骨神経痛

トラックバック(0)

このエントリーのトラックバックURL:
http://kuboseitai.net/mt/mt-tb.cgi/154

携帯用ホームページ

大阪の茨木くぼ整体(高槻 吹田)mobile ver.
QRコードで携帯用ホームページにアクセスできます。

こんなところから来院されます

大阪府、茨木市、高槻市、吹田市、摂津市、池田市、豊中、大阪市阿倍野区、生野区、城東区、住吉区、中央区、鶴見区、大阪市天王寺区、浪速区、西区、西淀川区、東淀川区、福島区、都島区、淀川区、堺市、岸和田、泉佐野、大東市、柏原、四条畷、寝屋川、門真、守口、東大阪、京都府長岡京市、向日市、八幡市、宇治市、城陽、亀岡、京田辺市、京都市、相楽郡、神戸、宝塚、川西、西宮、尼崎、奈良、兵庫県、北海道、青森、岩手県、秋田県、山形、新潟、富山、茨城、栃木県、群馬、東京、埼玉、千葉県、神奈川、群馬、長野県、山梨県、岐阜県、石川県、福島、宮城、滋賀、愛知、三重、和歌山、奈良、兵庫県、福井県、岡山、広島、鳥取、島根、山口県、徳島、愛媛、高知、福岡、大分、鹿児島、佐賀県、宮崎、長崎県など

  

こんな症状の方は、ご相談ください

椎間板ヘルニア、腰痛、股関節痛、五十肩、坐骨神経痛、手足の痺れやふるえ、パニック障害、不安神経症、会食恐怖症、ギックリ腰、自律神経失調症、肩こり、頭痛、急性腰痛、腱鞘炎、不定愁訴、頭の痺れ、頚椎ヘルニア、首の痛み、めまい、吐き気、胃の痛み、ふらつき、動悸、椎間板症、背中の痛み、偏頭痛、神経痛、慢性腰痛、変形性脊椎症、脊椎すべり症、脊柱管狭窄症、仙腸関節炎、腰痛、ぎっくり腰、パニック障害、頚椎椎間板ヘルニア、身体の歪み、外食恐怖症など